CAFE&BAR 1-Point情報


【貸切・休業情報】
6/4(日)全日
6/10(土)17時〜閉店
6/11(日)全日
6/16(金)17時〜閉店
6/18(日)全日
6/23(日)17時〜閉店
6/24(土)17時〜閉店
6/25(日)全日
6/29(木)開店〜16時




CAFE&BAR 1-Point
【住所】
東京都台東区下谷1-13-10苗木ビル1F
【TEL】
03-3842-2090



【営業時間】
日月火11:00〜22:00
木金土11:00〜翌2:00
定休日→水曜
※日曜日は貸切やイベントなど特殊営業
を行なう為、通常営業お休みの可能性大
細かい情報はfacebookページで♪

当店のfacebookページはコチラ♪
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 元演劇音響屋のカフェ店長・Makoichiが送るお店と趣味のブログ♪
バック・トゥ・ザ・フューチャー(BTTF)のコンサートに行ってきました♪
JUGEMテーマ:映画

CAFE&BAR 1-Point店長のMakoichiです(=゚ω゚)ノ
えっと…今回はお店とは関係ない個人的な日記ですw

昨日、東京国際フォーラムで行われた『バック・トゥ・ザ・フューチャーinコンサート2015』に行ってきましたっ!o(*≧∇≦)ノ



バック・トゥ・ザ・フューチャー(以下BTTF)は私の一番好きな映画で、CAFE&BAR 1-Pointの内装もこの作品内に登場したカフェをイメージして作ったりもしています。
そんな『バック・トゥ・ザ・フューチャーinコンサート2015』の個人的な感想などを書こうかな〜と思いましたw

まず最初に東京国際フォーラムに向かうと、広場に人だかりができていました。



近寄ってみるとそこには、あのデロリアンが…!!Σ('ω'ノ)ノ!



ちなみにこの車の正式名称は『DMC-12』でデロリアンは自動車製造会社の名前です。
正確にはデロリアン・モーター・カンパニーという会社名で、創設者の名前ジョン・ザッカリー・デロリアン
BTTFにおいてはタイムマシンの通称として『デロリアン』と呼ばれています。ヽ( 'ω' )ノ

そんな憧れのデロリアンが目の前に!
テンション上がっちゃいますね〜♪
ちなみにMr.FUSIONが搭載されていて、ボンネットに修理パーツがない事からパート2の仕様である事が判ります。
四方八方から写真撮りまくっちゃいましたww
おかげさまで、入場がギリギリでした(^^;)

私の席は…6列目だったんですが、舞台が拡張されている為か5列目が最前列でした。
そして私は6列目の一番左端で5列目が途中で途切れている為、実質最前列でしかもでかいスピーカーの目の前でしたw
…最前列のS席なのに非常に見にくい(^^;)
でも気にしな〜い!( ´ ▽ ` )ノ

そしてコンサートは17:30に時間通りに開始です。
2015年の天気予報並みに正確ですw
郵便物の配達も天気予報程に正確ならいいんですけど…ww

コンサートは日本語版(テレビ朝日「日曜洋画劇場」)でマーティ役の声優を務めた三ツ矢雄二さんのナレーションからスタートしました。
しかしナレーション口調でマーティを演じた事によって違和感が生じ…ちょっと棒読みチックになってしまう事態に!
棒読みマーティからの「マーティ役の三ツ矢雄二です」という自己紹介で会場からはちょっと悪いどよめきがありました…。
みなさんの三ツ矢雄二さんの評価が下がりそうなので補足を…。
三ツ矢雄二さんは悪くないと思います!
これは前説ナレーションを前提としてマーティをやらせた演出側の失態の可能性が高いのです!ヽ(*´^`)ノ

そんな「つかみ」を外した開幕でしたがコンサートは素晴らしいものでした♪ヽ( 'ω' )ノ
「映像とリンクしてコンサートが行われる」という情報でしたが、抜粋だと思ってたら映画をノーカットで丸々放映したのにはちょっと驚きでしたね。
そして全編のサントラ部分を生演奏という豪華さでした!
映像開始前にBTTFのテーマ曲を演奏。ショートバージョンに編曲されていますが、そのアレンジも新鮮で一気に期待に胸が膨らみます☆
そして上映が開始され、映画冒頭のスピルバーグとゼメキス監督のクレジットから映画と全く同じタイミングで曲が始まると会場は大歓声!
も〜ワクワクドキドキです!o(≧▽≦)o

ココから本編の感想を抜粋ですヽ( 'ω' )ノ

〆嚢發離泪奪船鵐唖
映画では常にBGMが流れる訳ではないので、通常シーンではオーケストラは待機。ピタッと動かず指揮者も立ったまま。そして映像にリンクさせるタイミングを見計らっての演奏開始。これって凄い神経勝負じゃないかな〜と感心してしまいます。
BTTFは元々、シーンと曲のマッチングが素晴らしく、役者の一瞬の動きに合わせた曲の盛り上がり部分が多々あるのです。
その為、曲の開始がズレたり、演奏のテンポが乱れるとすべてを台無しにしてしまう難易度の高いマッチングなのです!
そこをビシッと決めてくる指揮者の手腕に驚きです!最高のリンクでした!!

爆音注意!?
オーケストラ演奏の無い部分ですが、冒頭でマーティが巨大スピーカーのレベルを上げまくってスピーカー破壊するシーンがありますよね?
ボリュームを上げるたびに会場のスピーカーも呻りを上げていくのです!そりゃあもう会場のみんながちょっと怖くなるくらい重低音が響き渡ります。
…そして前述した通り、私は最前列のスピーカーの真ん前の席です!
爆音による被害者が出るとしたら会場で一番ダメージを受けるのはこの私です!ww
「マーティがギターを鳴らす前に耳を塞ぐべきか…?いや、でもDVDでもスピーカー破壊音は低レベルに抑えられてたし大丈夫じゃね?でもスピーカーの真ん前だよ?」
もの凄い葛藤がありました…現に私の周りのお客さんの中には耳を塞いで準備してる人もいましたw
結果、耳を塞がなくても大丈夫でしたが、緊張感の走った会場なのでした。

たまらない演出!
パート1の放映をしながらのコンサートだったので、聴けるのはパート1の曲だけなのかな〜?と思っていた矢先、粋な演出がありました!
それはコンサート前半のマーティとロレインのシーン。車にひかれたマーティがロレインの部屋で目覚めた後のシーンです。
カルバンクラインのやり取りの所だったと思いますが、そこでパート3の曲を引用したのです!!
パート3で言うとドクとクララが月明かりの中、ジューヌヴェルヌの話をするシーンに使われていた曲です。
パート1ではBGMの無いシーンでしたが、そこでパート3の逆オマージュをするという、ファンにはたまらない演出でした♪o(≧▽≦)o
この音楽が挿入されて思わず私は拍手をしてしまいましたが、会場の反応は薄かったので、ひょっとしたら気づかなかった人も多いのかもしれませんw

さ抃童紊任皀辧璽肇▲奪廖
そんなこんなでパート3の曲への期待感が高まった中、20分の休憩を挟んだ後半戦、放映開始前にオーケストラが演奏したのは…
パート3のテーマソングきた〜〜〜〜〜〜〜〜!!o(*≧∇≦)ノ
やってくれました!伏線バッチリ!期待に応えてくれましたっ!o(≧▽≦)o
休憩のクールダウンを一気にヒートアップさせてくれましたね〜♪

ゴ尭阿離掘璽鵝
魅惑の深海パーティでジョージとロレインがキスをするシーン。
ここではマーティがギターの代役をしながら『アースエンジェル』という歌が流れるのですが、その『アースエンジェル』の後半、ジョージがロレインを奪われるシーンがあります。そこからオーケストラが加わり、マーティの存在が消えそうな緊迫感のあるバイオリンの旋律が鳴り響きます。そこからジョージがロレインを奪い返しキスをするとオーケストラも最高潮に!
これは実際に映画にもある音楽演出なのですが、生オーケストラによる『アースエンジェル』との融合はも〜鳥肌モノでしたね〜♪

Ρ撚茲離ライマックス♪
クライマックスの落雷&タイムトラベルのシーン!オーケストラもどんどん盛り上がります!
このシーンのオーケストラ融合を観たかったといっても過言ではないBTTFの最高潮です!
これまで幾度となく観てきたクライマックスシーンですが、生演奏での圧巻の迫力!
タイムトラベル成功時には拍手が巻き起こりました♪

Д灰鵐機璽箸離ライマックス♪
そしてラストシーンで2015年に旅立つマーティ達。タイムトラベルと同時に普段ならばヒューイルイスの『BACK IN TIME』が流れるのですが、コンサートバージョンではオーケストラ達がBTTFのテーマ曲を演奏!
そのエンディングテーマも実はパート3のテーマをベースにアレンジされたモノだったのです!
ココでしか聞けないアレンジに大感動!!
…はい、正直泣きましたwww
だってこの編曲はサウンドトラックにないんですよ!ここでしか聴けないんですよ!生演奏なんですよ!


ホントに大感動で、一日たった今でもその感動が消える事はありません!
コンサートに行ってホントに良かったと思える最高の時間でした☆o(≧▽≦)o
ありがと〜バック・トゥ・ザ・フューチャー!ありがと〜アラン・シルヴェストリ!!


はい、なんかブログ書きながら一人で盛り上がっちゃいました(^^;)
ここまで読んでくれた人、ありがとうございました♪

まぁ、こんな感じで私はBTTFの大ファンだったりするのです!ヽ( 'ω' )ノ
これを読んでくれたBTTFのファンの皆さん、もしよかったら一緒にBTTFを語りませんか〜?
CAFE&BAR 1-Pointでお待ちしております☆(←ちゃっかり宣伝ww)
ちなみに、今年の12月にBTTFのオフ会をお店で開催しようとしています!
2015年のうちに一度はやってみたいな〜と思い、頑張って企画しております!
開催が決定しましたらこのブログでも発表いたしますので、もしよかったらチェックをお願いいたします☆

お店に遊びに来てくれたら先行予約もできますので、是非一緒に語り合いませんか?(=^ω゚)ノ
店内には実物大のホバーボードなども飾ってあり、ホバーボードをイメージしたカクテルもあります☆


※店内の飾りとして実物大のホバーボードが展示されています。

…って完全に宣伝になっちゃったwww

これからもCAFE&BAR 1-Pointをよろしくお願いいたします♪ヽ( 'ω' )ノ

| ☆映画☆ | 18:30 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
「メメント」
JUGEMテーマ:映画


メメント [DVD]
東芝デジタルフロンティア (2006-06-23)
売り上げランキング: 4649


 この作品の趣旨を汲み、結論から述べよう。この映画は名作と呼ぶにふさわしい傑作だ!
 結末からストーリーが逆行する演出は秀逸。各シーンが状況不明で謎のまま展開し10分間しか記憶を保てない主人公の心情を観客も一緒に体験できる。そして次のシーン(時間軸的には前のシーン)でそのシーンに行き着くまでの経緯が明かされる。1シーン1シーンに謎と驚きがちりばめられ観ているものを飽きさせない。逆行するが故に理解するのが難解だったりもするが、ここまで観客を引き付ける要素があれば理解しようとする意思に苦はなくなる。
 私自身、全体の状況を把握するのに一回では不十分で、立て続けに2回鑑賞した。一日に同じ作品を続けて2回観たのは「ユージュラルサスペクツ」以来だ。「ユージュラルサスペクツ」同様にそこまでさせるほどの魅力がこの作品にもあったわけだ。そして全体像を把握できた時の爽快感もまた格別なのだ。

(ここから先は若干ネタバレあり?)

 この作品の面白いことは主人公を含む主要人物全員が何かしらの嘘をついているところだ。故に逆行した時の深みが増す作りになっている。作品のラストシーンにて語られる『始まり』は驚きと共に素直に感心した。
 それぞれのキャラクターが主人公に協力する動機を探ってみるのも面白い。金が絡めば優しく近づき平気で嘘をつく。この作品に登場する人物に善人など一人もいない。それはモーテルのオーナーでさえもだ……。
| ☆映画☆ | 21:35 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
「2012」
JUGEMテーマ:映画


2012  スタンダード版 [DVD]
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2010-03-19)売り上げランキング: 8535


 ローランドエメリッヒが「これが最後」と宣言したデザスタームービー。それだけあってエンターテイメント性は過去最高かもしれない。

 思わず笑ってしまう程の危機一髪の連続を「こんなの有り得るわけないじゃん!」と一蹴してしまう人は映画の楽しみ方を知らない人だ。確かに過剰表現と言われれば否定はできないが、でも実際の災害で危機を回避して生き延びた人の中には「たまたま転んだ所が瓦礫の隙間になって助かった」などの奇跡的な体験話もある。そんな奇跡をローランドエメリッヒは連続で映像化したのならばこれも一つのリアルだ。
この連続奇跡と迫力の映像で遊園地のライド系アトラクションにしたら面白いだろ〜なぁと妄想中。……あっ、ゲームでもいいな、PS3か360辺りで♪…ってちょっと話がズレました。

 さて、ローランドエメリッヒお約束のホワイトハウス破壊ですが(笑)今回もやってくれます!監督曰く「やらないと私が怖じけづいたと思われるから」と心意気や良し!しかも今回はちょっと皮肉めいていてエメリッヒの大胆さがうかがえます。

(ここからはネタバレあり)

 一つだけ個人的に残念だったのはゴードンというキャラクターの結末。残念と言っても批判的な意味じゃない。あれだけみんなの為に頑張ったので生き延びて欲しかったな〜と……しかも死ぬ時はホントあっけない。せめてかっこよく死なせてあげたかった。でもそれがある意味リアルなのかもしれない。人それぞれが持つ「運」の量が決められているのだとしたらあれが「運」の数値がゼロになった瞬間なのだろう。……あとストーリー的にも三角関係に終止符を打つ為にはゴードンの死は必然だったのかもしれない。この辺りは1936年の『桑港』という大地震を描いた映画のオマージュかも……。

 あとこの作品のよい所は同監督の『インデペンデンスデイ』の様にアメリカヒーロー作品ではないところ。中国人に方舟を作らせておきながら作業員を乗せようとしなかったりと自国の汚い部分も見せている。

 とにもかくにも『2012』はデザスターパニック作品の中でも最高峰に位置するエンターテイメントであると確信できる。願わくば、ローランドエメリッヒにはまたデザスタームービーを描いて欲しい……。
| ☆映画☆ | 02:44 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
「実験室 KR-13」
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 1950年代にアメリカCIA科学技術本部が極秘裏に実施していた洗脳実験「Project MK-ULTRA(MKウルトラ計画)」(※実話)が9.11以降も行われているのでは……という噂を元に作られた映画。しかしMKウルトラで実際に行われていたとされる薬物や催眠術の使用といった描写はなく、監禁状態から恐怖を植えつける精神実験として表現されている。つまりの所『SAW』のようなソリッド・シチュエーション・スリラー系の作品だ。題材(設定)が面白いだけに流行りモノ路線に走ってしまったのは少々浅はかだったのでは?と思わなくもないが、被験者と観察者の両視点から描く流れは面白く、実験の意味やキャラクターの心情なども解り易い。

 心理実験の映画として有名な『es』、それと監禁モノとして有名な『SAW』この二作品を足して2で割って更に実話や噂などのリアル的要素をエッセンスに加えた「隠れた名作」……と言いたいところだが、やっぱり上記の二作品には及ばないな〜といった立ち位置。ただし映画としてはなかなか面白い部類ではあると思う。なんと言っても現実的にあり得そうな説得力のある設定が怖い。この作品の中での実験内容ではちょっと効率が悪いかもしれないが、もしかしたらもっと効率のよい……そして更に非人道的な実験がどこかで行われているのかもしれない。そう思うとこれはリアルな恐怖だ。

 それにしてもこの邦題はなんとかならないもんだろうか?原題の「The Killing Room」で良かったんじゃないかなと思う。邦題だけ聞いたらとても陳腐に感じるのは私だけなんだろうか?
| ☆映画☆ | 18:40 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
「ハプニング」
JUGEMテーマ:映画


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 ギリギリPG-13を保ってきたシャマラン監督としては初のR指定作品だろうか?それゆえに今回は死の描写が過激。目に見えない脅威として『ファイナル・デスティネーション』を連想させるが、そこまでは過激ではないのでご安心を……?

 倦怠期の夫婦、会話の弾まない食卓、独特の映像感やイマジネーションなどシャマラン色は全開だが、R指定ということもありいつもとはどこか違う。今回はとにかく人がよく死に、ホラーやスリラーといった要素がいつも以上に強い。メッセージ性も強く良質の作品ではあると思うが、「謎」に関する解答やストーリー進行、やり過ぎ感から考えると残念ながら一般評価は低いのかもしれない。しかしシャマランのユーモアやこだわりを理解できるファンにはなかなかのご馳走である。これは文字通り「人を選ぶ作品」である。

(ここからはネタバレあり)

 脇役としてこの作品に貢献したのはなんと言ってもジョン・レグイザモの存在だろう。残念ながら彼の役は本編中盤で脱落してしまうのだが、ジョンの素晴らしい演技とキャラクターの優しさがこの見えない脅威に対し観客に最高の「恐怖」を与えてくれたと思う。私がジョン・レグイザモを始めて意識した作品はハリウッド版『スーパーマリオ』。その作品ではジョンはルージ役……まぁ〜ぶっちゃけてしまうと「引き立て役」なわけだが、脇役として主役やストーリーを引き立てつつ、彼自身もどこか印象に残る。名脇役とは彼のようにさりげなく印象に残り作品を支えてくれる人物なのだろう。でも名優であるのは事実なので今度は光の当たるジョンの主演作も見てみることにしよう。

 DVDのパッケージではこの映画のジャンルを「デザスター・スリラー」と表現している。ローランド・エメリッヒの描く「デザスター・パニック」とは一味違う自然の驚異をあまり過度な期待をせずに観て欲しい。
 あ、もう一つ……今回のシャマラン監督のカメオ出演は見つけ辛いです。

| ☆映画☆ | 20:04 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |